メルマガ、ホームページ、メールアンケート、アフィリエイト、懸賞メールなど様々な方法でインターネットで副収入を得る方法がありますが、今から始めるにはブログとアフィリエイトの組み合わせは最も効率的に稼ぐことが出来ます。私もブログをはじめて2ヶ月目には約2万円を得ることが出来、以前から作成しているホームページより売り上げ上昇が早いので、最近はブログ作りに集中しています。
では何故そんなに稼げるのか、そしてその方法を解説したいと思います。
はじめの一歩
ブログをはじめよう
アフィリエイトをはじめよう
ブログの機能を使おう 見栄えを良くしよう(html入門) 写真を掲載しよう リンクを使いこなそう
2008年05月09日
無料ドメインの取得について
以前から無料のドメインは無いのかと多くの人に質問を受けていましたが、ドメイン費用比較(格安レジストラ比較)の記事にサラッと記載しただけだったので、きちんと記事にすることにしました。
結論から言うと、私はオススメしません。
年間1,000円程度で.comなど使えるのですから、きちんとしたサイトを長い期間運用していくのであれば、それくらいは投資してください。
サーバーは無料で広告が出ず、独自ドメインやPHP、CGI、MySQL等が使える快適なところがいくつかあるのですが、ドメインはやはり費用をかけて取得するに限ると思います。
一番の理由は信頼性です。いつ何時そのサービスが勝手に終了するか解らないですから。ドメイン取得の目的のひとつは更新さえすればそのドメインは永遠に自分のサイトであり、メールアドレスになるからだと思いますが、その保証がない無料サービスを使うのは危険だと思います。
次にドメインの権利が明確でないからです。通常のレジストラでドメインを取得すると、契約者がそのドメインの所有者となるのですが、下記無料ドメインはmicrosoftとエストニアを除いてほとんど所有出来ないものです。
ただし、下記条件でいいという方はご利用ください。
CO.CC「****.co.cc」は所有権がつきませんが、無料で利用出来ます。(正確にはサブドメインの無償貸与)
結構手軽に使え、私も遊びで利用しています。
通常のレジストラと独自ドメインを契約すると、その所有者は契約者となります。
将来自分で取得したドメインが人気サイトになった場合など、ドメインを高く売ったりすることも可能なのですが、その権利を最初から要らないという方は使ってみてください。
運営会社は韓国にあるようです。
設定方法はこちら → 無料ドメイン「co.cc」の取得方法
Microsoft Office Live Small Businessは初年度のみ無料です。
Whoisで個人情報が公開されるので、登録したメールアドレス宛の迷惑メールは覚悟してください。
個人でも利用できますが、名前の通り企業・個人事業主向けだと思います。
eeドメイン「****.ee」が無料で使えます。
エストニアドメイン(.ee)
「ee」という解りやすいドメインの上、いいドメインが空いているようなので、商社に勤める友人のつてを使って、現在法人設立検討中です(笑)。アメリカのように1ドルで会社を持てるのなら後は現地に部屋を持ってる人と友達になればいいので不可能ではないかなと....
トケラウドメイン(.tk)「****.tk」は思いっきりサイト上部に広告が入ります。
トケラウドメインは有料で取得でき私も利用していますが、無料の場合は、広告付きの転送URL・転送メールとして利用出来ます。
転送となり、SEO的には問題となりそうなので、オススメしません。
ここはまだ使ったことがありませんので、判断が付きません。
随分宣伝しているのですが、国内利用者は多くは無いようです
http://www.freedomain.co.nr/
無料URL転送あるいは無料ドメイン転送といわれるサービスは沢山ありますが、あまりメリットを感じない上、SEO的に不利となる可能性もあるので、サイト運営にはオススメしません。
結論から言うと、私はオススメしません。
年間1,000円程度で.comなど使えるのですから、きちんとしたサイトを長い期間運用していくのであれば、それくらいは投資してください。
サーバーは無料で広告が出ず、独自ドメインやPHP、CGI、MySQL等が使える快適なところがいくつかあるのですが、ドメインはやはり費用をかけて取得するに限ると思います。
一番の理由は信頼性です。いつ何時そのサービスが勝手に終了するか解らないですから。ドメイン取得の目的のひとつは更新さえすればそのドメインは永遠に自分のサイトであり、メールアドレスになるからだと思いますが、その保証がない無料サービスを使うのは危険だと思います。
次にドメインの権利が明確でないからです。通常のレジストラでドメインを取得すると、契約者がそのドメインの所有者となるのですが、下記無料ドメインはmicrosoftとエストニアを除いてほとんど所有出来ないものです。
ただし、下記条件でいいという方はご利用ください。
1.所有権が無くてもいいという方
CO.CC「****.co.cc」は所有権がつきませんが、無料で利用出来ます。(正確にはサブドメインの無償貸与)結構手軽に使え、私も遊びで利用しています。
通常のレジストラと独自ドメインを契約すると、その所有者は契約者となります。
将来自分で取得したドメインが人気サイトになった場合など、ドメインを高く売ったりすることも可能なのですが、その権利を最初から要らないという方は使ってみてください。
運営会社は韓国にあるようです。
設定方法はこちら → 無料ドメイン「co.cc」の取得方法
2.メールと簡単なWEBサイトだけでいいという方
Microsoft Office Live Small Businessは初年度のみ無料です。Whoisで個人情報が公開されるので、登録したメールアドレス宛の迷惑メールは覚悟してください。
個人でも利用できますが、名前の通り企業・個人事業主向けだと思います。
3.エストニアに法人を設立できる方
eeドメイン「****.ee」が無料で使えます。エストニアドメイン(.ee)
「ee」という解りやすいドメインの上、いいドメインが空いているようなので、商社に勤める友人のつてを使って、現在法人設立検討中です(笑)。アメリカのように1ドルで会社を持てるのなら後は現地に部屋を持ってる人と友達になればいいので不可能ではないかなと....
4.広告が入ってもいい方
トケラウドメイン(.tk)「****.tk」は思いっきりサイト上部に広告が入ります。トケラウドメインは有料で取得でき私も利用していますが、無料の場合は、広告付きの転送URL・転送メールとして利用出来ます。
転送となり、SEO的には問題となりそうなので、オススメしません。
5.その他
ここはまだ使ったことがありませんので、判断が付きません。随分宣伝しているのですが、国内利用者は多くは無いようです
http://www.freedomain.co.nr/
無料URL転送あるいは無料ドメイン転送といわれるサービスは沢山ありますが、あまりメリットを感じない上、SEO的に不利となる可能性もあるので、サイト運営にはオススメしません。
タグ:独自ドメイン
2008年05月15日
Yahoo!検索 サイトエクスプローラーが公開
Yahoo!検索 サイトエクスプローラー(日本語ベータ版)が2008年5月14日より公開されました。
参考 >> Yahoo検索 スタッフブログ
機能としては下記内容になります。
Googleウェブマスターツール(Googleサイトマップ)と比べるとシンプルで、メニューも解りやすい。
果たして登録した成果はどのくらいのものなのだろう。
続きを読む
参考 >> Yahoo検索 スタッフブログ
機能としては下記内容になります。
- あなたのサイトのフィードURLをYahoo!の検索エンジン(YST=Yahoo! Search Technology)に送信する。
- Yahoo!の検索エンジンにインデックスされているあなたのサイトのページを、Yahoo!検索の検索結果で非表示にする。
- コンテンツに影響を与えないURL中のパラメータを非表示にしたり、パラメータに固定値を与える。
- あなたのサイトのページが最後にクロールされた日の確認。
- インデックスされているページデータのエクスポート。
果たして登録した成果はどのくらいのものなのだろう。
続きを読む
2008年05月19日
無料ドメイン「co.cc」の取得方法
無料の独自ドメインはオススメしません。広告が入ったり、ドメインの所有権を取得できないものが多いからですが、どうしても使いたい場合は「CO.CC」をオススメします。
「CO.CC」は広告はでませんが、サブドメインの利用でドメイン自体の所有権はないのでサービスが終了すれば、ドメインを使えなくなることを理解の上ご利用ください。
つまり、長期間に渡って利用出来る保証がないので、独自ドメインを取得する意味が無くなるかもしれないのです。
企業などの商用サイトや、長期間に渡ってWEBサイトを運営し、信頼されるサイトを目指すには不向きなことをご理解ください。
とはいっても、独自ドメインの操作に慣れてみたい、重要なサイトではないので気軽に使ってみたいなどの理由であれば是非使ってみてください。(私自身も利用しています。)
因みに無料登録で2つまで利用出来(有料となるドメイン名もあります)、PayPalやクレジットカードにより$10-寄付をすると100個利用出来ます。
なお、Whoisが公開されるので、メールアドレスは捨てアドを使った方がいいでしょう。
また、ドメイン取得後2日以内にNameServerや転送先の設定をしないと無効となりますが、他人に取られない限りすぐに再取得出来ます。 続きを読む
タグ:独自ドメイン
2008年05月22日
ムームーDNSサービス開始
ムームードメインから同じドメインで複数のサイトで使うためのムームーDNSが使えるようになったと連絡がありました。
これにより、下記サービスを同じドメインのサブドメインで設定できるようになりました。
ロリポップ!レンタルサーバー
JUGEM PLUS(ブログサービス)
heteml レンタルサーバー
チカッパ!レンタルサーバー
プチ ホームページサービス
Color Me Shop! pro(ショッピングカート)
グループチューブ(SNSサービス)
私としては外部のサービスへも設定できるよう、詳細なDNS設定をさせて欲しいところですが、グループ内のサービスに限られて残念です。
設定方法は下記になります。続きを読む
これにより、下記サービスを同じドメインのサブドメインで設定できるようになりました。
私としては外部のサービスへも設定できるよう、詳細なDNS設定をさせて欲しいところですが、グループ内のサービスに限られて残念です。
設定方法は下記になります。続きを読む
タグ:ムームードメイン
2008年05月23日
SEESAAが再構築不要に
先日Seesaaブログ、機能強化と新機能追加のお知らせがUPされていました。
今まで再構築の時間が長く悩まされていましたが、若干楽になりました。
ただ、画面切り替え等のレスポンスはまだまだ快適とは言いにくい状況ですので、これからもユーザビリティのUPを期待したいところです。
今まで再構築の時間が長く悩まされていましたが、若干楽になりました。
ただ、画面切り替え等のレスポンスはまだまだ快適とは言いにくい状況ですので、これからもユーザビリティのUPを期待したいところです。
タグ:Seesaa
2008年05月26日
アフィリエイトブログ海外向け
アフィリエイトサイトを海外向けに作成することもおもしろい。
当然予想されることとはいえ、カタコト英語の私が作っても結果がいい。
最近は中国語サイトにもチャレンジ中。
大陸の人ばかりではなく、台湾や華僑の方もアクセスするらしく、アクセス解析するといろんな国からのアクセスがある。
私は中国語をほとんど話せないが、翻訳サイト・ソフトや会社の同僚の中国人にも協力して貰っていて、本気でやってもおもしろそう。(充分ビジネスになりそうな勢いでアクセスがある)
さて、海外向けにブログを作成する場合いろいろなテクニックがある。
例えば自動翻訳プラグイン。
私が使っているのはPHPで書かれたもので、英語で作ったサイトを自動的に複数言語に翻訳するのだが、正直翻訳精度は無茶苦茶で日本語のものはかなりの確率で意味不明な文章になる。
ところが、そこからアクセスが随分あり、しかも売り上げが上がるからおもしろい。
真剣に作っているサイトにとって見れば迷惑な話なのだが、検索エンジン君は何故か上位表示してくれる。
このプラグインは実験中なので、おってきちんと報告したい。
さて本題。
私自身は海外向けはWordPressで作成している。
プラグインが充実しているのと、上記の翻訳プラグインを利用しやすいのが主な理由。
ただ、WordPressは当然サーバーが要るので、費用がかかる。
無料ブログで海外向けに作成する場合どこがいいかを考えてみた。
当然多言語対応が必要であろう。
WEBサイトには文字コードというものがあって、実は同じように日本語で表示されるサイトであっても、サイトによってこの文字コードが異なる。そして、サイト訪問者側のパソコンがその文字コードに対応させてないと文字化けを起こす。
海外向けでオススメなのは、「UTF-8」。これは元々多言語対応を考えて設計されていて、若干データが大きくなるが、これからの主流となるであろう文字コードで、MovableTypeやWordPressなどグローバルシステムは初期設定が当然「UTF-8」。
「UTF-8」を使っていれば、コメントなども他国語対応となる。
主要無料ブログでUTF-8を使っているのは下記のものになる。
因みにEUC-JPはというと、
- 1.英語や中国語など言語を読める人口日本語に比べ圧倒的に多い
(アクセス数、売上、ページランク、検索ランクに好影響) - 2.Googleアドセンス報酬の単価が高い
当然予想されることとはいえ、カタコト英語の私が作っても結果がいい。
最近は中国語サイトにもチャレンジ中。
大陸の人ばかりではなく、台湾や華僑の方もアクセスするらしく、アクセス解析するといろんな国からのアクセスがある。
私は中国語をほとんど話せないが、翻訳サイト・ソフトや会社の同僚の中国人にも協力して貰っていて、本気でやってもおもしろそう。(充分ビジネスになりそうな勢いでアクセスがある)
さて、海外向けにブログを作成する場合いろいろなテクニックがある。
例えば自動翻訳プラグイン。
私が使っているのはPHPで書かれたもので、英語で作ったサイトを自動的に複数言語に翻訳するのだが、正直翻訳精度は無茶苦茶で日本語のものはかなりの確率で意味不明な文章になる。
ところが、そこからアクセスが随分あり、しかも売り上げが上がるからおもしろい。
真剣に作っているサイトにとって見れば迷惑な話なのだが、検索エンジン君は何故か上位表示してくれる。
このプラグインは実験中なので、おってきちんと報告したい。
さて本題。
私自身は海外向けはWordPressで作成している。
プラグインが充実しているのと、上記の翻訳プラグインを利用しやすいのが主な理由。
ただ、WordPressは当然サーバーが要るので、費用がかかる。
無料ブログで海外向けに作成する場合どこがいいかを考えてみた。
当然多言語対応が必要であろう。
WEBサイトには文字コードというものがあって、実は同じように日本語で表示されるサイトであっても、サイトによってこの文字コードが異なる。そして、サイト訪問者側のパソコンがその文字コードに対応させてないと文字化けを起こす。
海外向けでオススメなのは、「UTF-8」。これは元々多言語対応を考えて設計されていて、若干データが大きくなるが、これからの主流となるであろう文字コードで、MovableTypeやWordPressなどグローバルシステムは初期設定が当然「UTF-8」。
「UTF-8」を使っていれば、コメントなども他国語対応となる。
主要無料ブログでUTF-8を使っているのは下記のものになる。
因みにEUC-JPはというと、
- livedoor Blog
- gooブログ
- 楽天広場
- Yahoo!ブログ
- はてなダイアリー
- アメーバブログ Ameba
- FC2ブログ
- DTIブログ
- JUGEM
- Seesaa ブログ
- ウェブリブログ
- ヤプログ!
- NetLaputa Blog
- AutoPage
- 269g
- CAT-Vスクエア
- リンクログ
- ペット専用「アセラ」
月に1万円稼ぐアフィリエイターは実は少数派。売り上げが伸びない方、アクセスを伸ばしたい方は必ず読んで下さい。
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月に5万円稼げるようになるとようやく一人前のアフィリエイターと言えるでしょう。最初の壁を越えるためのテクニックです。
独自ドメインを使おう 日本語ドメインを使おう Google サイトマップに対応させよう もっとアクセス解析
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